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大東文化大学の山口謠司先生の「音読講座」を開催しました。

 音読をすることで、ことばをより深く理解しようという試みです。
 この日はちょうど父の日だったので、父に関する文章を3つ用意してくれました。


 ていねいでたのしくためになる、先生の授業にすっかり夢中になってしまいました。盛り上がりすぎて、最初の吉野弘さんの詩を読んで時間がきてしまいました。が、終了後に吉野弘さんが小茂根図書館の裏の向原に住んでいたことがわかり、不思議な縁にも感動しました。